<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>中学生の親と中学生</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mc-mentor.com/hischool/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mc-mentor.com/hischool/atom.xml" />
   <id>tag:mc-mentor.com,2009:/hischool/19</id>
   <updated>2009-11-04T07:37:18Z</updated>
   <subtitle>中学生に関連する情報の紹介</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>秋服に悩む中学生生</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/11/post_4.html" />
   <id>tag:mc-mentor.com,2009:/hischool//19.418</id>
   
   <published>2009-11-04T07:34:40Z</published>
   <updated>2009-11-04T07:37:18Z</updated>
   
   <summary>秋服って、意外に持ってないモノなんですよね。秋服がなくて困ってしまってる中学生が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="中学生の生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4" label="中学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="37" label="秋服" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mc-mentor.com/hischool/">
      <![CDATA[秋服って、意外に持ってないモノなんですよね。秋服がなくて困ってしまってる<a href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/11/post_3.html">中学生</a>が少なくないようです。中学生くらいであれば、あまり高い服は買えないでしょうから、お小遣いの範囲で秋服を買いにいくのであれば、最近ではユニクロなど比較的安いショップへ行くことが多いでしょうね。

地域によって、多少なりとも流行が違っていたりすることもありますし、服は人によってかなり好みが別れますから、一概にコレがいいというアドバイスは出来ませんが、例えば「渋谷」であれば、セレクトショップなどが多くありますので一度のぞいて見るのもいいでしょうね。あと、
アウトレットなども、安いうえに掘り出し物もありますから、見ているだけでも意外に楽しめるでしょうね。

それから、秋服に限ったことではありませんが、中学生になったのに何となく自分の服装が小学生ファッションで納得できない…という人も少なくないようです。

その場合は、雑誌などで色んなファッションを見たり、実際に色んなショップへ出掛けて、飾ってあるマネキンの服とズボンの組み合わせなどを見て研究してみるのがいいでしょうね。そうやって見てまわるだけでも、流行というモノも分かってきますし、自分に合いそうな組み合わせを見つけられるハズです。中学生にもなれば、ファッションに目覚めるのはおかしな事ではありませんから、友達同士で出掛けてみることがお勧めです。とにかく、聞くより見る方が手っ取り早いのは確かです。という訳で、ファッションで悩んだら出掛けて見ることですね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>青少年保護育成条例と中学生</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/11/post_3.html" />
   <id>tag:mc-mentor.com,2009:/hischool//19.417</id>
   
   <published>2009-11-03T02:56:39Z</published>
   <updated>2009-11-03T03:21:24Z</updated>
   
   <summary>青少年保護育成条例とは、青少年の保護育成とその環境整備を目的とした地方公共団体の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="中学生の生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4" label="中学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="36" label="青少年保護育成条例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mc-mentor.com/hischool/">
      <![CDATA[青少年保護育成条例とは、青少年の保護育成とその環境整備を目的とした地方公共団体の条例のひとつです。地方自治体によって、正式名称に違いのあることがありますが、大抵は「青少年保護育成条例」という名称となっています。

地方自治体によって、その内容に多少の違いはありますが概ね下記のような内容となっています。
---------------------------------------------------
対象は18歳未満の未婚者のみ
（未就学幼児を除外するなど、下限を設けているところもある） 

有害図書の指定

書店等での、有害図書の区分陳列の義務化

有害玩具の指定

理由のない青少年単独の外出禁止、映画館、ボウリング場、カラオケ、インターネットカフェ、まんが喫茶等への、青少年の深夜の出入り禁止

青少年に対する、着用済下着の買い取りや買い取りをあっせんする行為の禁止（青少年の性別は問わない） 

青少年に対する、淫行・わいせつ行為の禁止 

青少年を風俗店の店員、また、客として勧誘することを禁止 

インターネットカフェでの、インターネット上の有害情報のフィルタリングソフトの活用
---------------------------------------------------
　　　　　　　　　　　　　　（ウキペディアより抜粋）

この青少年保護育成条例に反する行為で逮捕される犯罪者があとを絶ちません。被害者は<a href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/11/post_2.html">中学生</a>や高校生や小学生ですから、これらの犯罪がはびこらないよう高校生自身が気を付けるようにする必要があります。例えば、淫らな行為をされるのは女子高校生だけでなく、男子高校生でも被害に遭うことがあります。実際に下記のような事件もありました。

-----------------------------------------------------------
愛知県警中川署は２８日、男子高校生にみだらな行為をしたとして、県青少年保護育成条例違反の疑いで、名古屋鉄道の助役補佐、津神雅芳容疑者（３７）＝同県東海市高横須賀町浜田８の１＝を逮捕した。
-----------------------------------------------------------]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>中学生が気にする人気ブランド(プレゼント)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/11/post_2.html" />
   <id>tag:mc-mentor.com,2009:/hischool//19.416</id>
   
   <published>2009-11-01T07:07:28Z</published>
   <updated>2009-11-01T10:53:06Z</updated>
   
   <summary>中学生くらいであれば、彼女が彼氏に…または彼氏が彼女に、誕生日プレゼントをあげた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="高校生の生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="34" label="ブランド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="35" label="プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="中学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mc-mentor.com/hischool/">
      中学生くらいであれば、彼女が彼氏に…または彼氏が彼女に、誕生日プレゼントをあげたりするかと思うのですが、どうしても人気ブランド品をプレゼントしようとする人がいます。

中学生ですから、大人たちが使っているような高級なブランド品を買える訳もないのですが、それでも１万円くらいで人気のあるブランドの商品を探したりするようです。

１万円くらいを基準にするなら、財布などがギリギリ買えるかどうかというラインになってくるかと思うのですが、高級ブランド品の財布を１万円で探すとなるとキビシイでしょうね。それでも、ヴィトンなどの財布を持っている中学生もいるようですが…。

しかし、大人でも中学生でも同じですが、好きな人から貰ったプレゼントは値段の高いモノでなくても嬉しいモノですよね。その証拠に、プレゼントと一緒にもらった手紙を大事にとっておいたりする人は多いですからね。プレゼントされた品より、手紙の方が長く大切に保管されている場合の方が多いかも知れません。

そんな訳で、中学生たちがプレゼントなどで困っていたら、値段じゃないことを教えてあげるべきですね。あまり高いモノを貰ってしまうと、逆に相手が困る場合も少なくないですから…。

高いモノを貰ってしまうと、次にプレゼントする側になったとき、それ以上のモノを期待されているようで、中学生くらいなら相手を困らせることにもなりますから、値段より気持ちの方が大切であることを気付かせてあげましょうね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>高校生の唾を吐く行為</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/10/post_1.html" />
   <id>tag:mc-mentor.com,2009:/hischool//19.415</id>
   
   <published>2009-10-30T18:20:55Z</published>
   <updated>2009-10-30T18:32:40Z</updated>
   
   <summary>高校生に限りませんが、道端で唾(つば)を吐く人がいますが、それを見たまわりの人で...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="高校生の生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="33" label="唾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="13" label="高校生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mc-mentor.com/hischool/">
      <![CDATA[<a href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/10/post.html">高校生</a>に限りませんが、道端で唾(つば)を吐く人がいますが、それを見たまわりの人で不愉快に思わない人はいないハズです。唾を吐く本人も、自分の家の前で誰かに唾を吐かれると気分を害するハズなのですが、自分に関係ないところでは平気でやってしまうようです。

タバコを吸う人は、よくタンが絡むようで、大人でも道端に唾やタンを吐いたりしていますが、タバコを吸う高校生ほど唾を吐くことが多いようです。

高校生くらいになると、親と一緒に並んで歩くことが少なくなるかとは思われますが、それでも我が子が道端で唾を吐いたりしていないか注意深く観察して、もしやっているようであれば即座に注意して止めさせるべきです。

唾を吐くことがクセになっていると、それが他人を不愉快にする行為であり、他人の土地を汚しているということが自覚できなくなっているハズですから、少なくとも公共の場では唾を吐かないように教育する必要があります。

どうしても、唾を吐きたいのであれば、ハンカチやティッシュに吐くように…と、親が教育するしかありません。そういう自分勝手な行動をする人間が増えることによって、世の中がおかしくなっていくのですから、たかが唾くらい…と思わずに、公共の場を汚さないという意識は当たり前のことであることを根気よく教育することが必要です。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>高校生のルービックキューブ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mc-mentor.com/hischool/2009/10/post.html" />
   <id>tag:mc-mentor.com,2009:/hischool//19.414</id>
   
   <published>2009-10-29T21:33:48Z</published>
   <updated>2009-10-29T21:57:56Z</updated>
   
   <summary>親にしてみれば、「高校生＝勉強」となってしまいますが、高校生くらいになると色んな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="高校生の生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="32" label="ルービックキューブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="13" label="高校生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mc-mentor.com/hischool/">
      親にしてみれば、「高校生＝勉強」となってしまいますが、高校生くらいになると色んな事に興味を持ち始めます。クラブに一生懸命になる場合もあるでしょうし、「将来何の役にも立たないのでは？？？」と言いたくなるような事に興味を持つ事もあるかと思います。

ただ、将来役に立たないような事でも、学生の間だから一生懸命になれる事もあります。例えば、「けん玉」や「ルービックキューブ」に一生懸命になっている高校生もいます。

勉強をさせたい親にしてみれば、そんな事に一生懸命になっても…と言いたくなるかも知れませんが、ひとつの事に一生懸命になれるという事は、将来役に立たないハズはありません。大人になっても何に対しても一生懸命になれない人も多いのですから、高校生の「一生懸命」を温かく見守ってあげて下さい。

少し話しが反れてしまいますが、現在のルービックキューブの競技人口は、だいたい500万人程度と言われています。それだけ多くの競技者がいますので、毎年ルービックキューブの世界大会が行われています。

2007年は、ハンガリーでルービックキューブの世界大会が行われました。その大会で、メイン競技である「3×3×3」部門で、当時高校生だった中島悠選手が12秒46の成績で優勝しています。

家でルービックキューブをして遊んでいる高校生の我が子を見ると、「勉強もせずに…」と言いたくなってしまうかも知れませんが、一生懸命やり続ければ、世界大会で優勝する事だってあるのです。そこまでいけば、たかがルービックキューブといえども褒めてあげたくなりますよね。

このような何かに一生懸命取り組むという姿勢は、将来何をするにも役立つハズですから、勉強に関係ない事に一生懸命になっている我が子を誇らしく思ってあげてもいいのではないでしょうか。
      
   </content>
</entry>

</feed>
